拡張現実(AR)の未来


拡張現実技術の開発に取り組んでいるMagic Leap社が、今後の指針となるデモ映像を公開し話題となっている。

映像では一人称視点で、視界の中に浮かぶ3Dオブジェクトに触れることで普段我々がPCのモニタ上でしているようなメールのチェックやYouTubeの視聴をしつつ、現実世界がそのままステージとなったゲームをプレイする様子が描かれている。

あなたはこのデモ映像からゲームを始め生活にもたらす革新を感じただろうか?

Magic Leap社は現在、Googleをはじめとした企業から5億4200万ドル(約650億円)以上の投資を受け開発を続けている。

ソース:GameSpot