Call of Duty新作のリーク画像について、海外メディアの別情報筋も同様の情報を得たと発表

リーク画像が本物である可能性が上昇した。

他情報筋からの情報ともリークが一致

先日”Call of Duty”シリーズ最新作のプロモート画像が匿名の情報筋よりリークされたと紹介したが、別情報筋からも同様の情報がリークされたことから本物である可能性が上昇した。

TheFamilyVideoGamersのYouTubeチャンネルにて公開された次期CoDのパッケージ案とされた画像について、海外大手メディアIGNが「IGNが独自に入手した情報とも一致する」と発表している。

リークされた画像には下記のような第二次世界大戦を思わせるイメージが多数確認でき、次回作の舞台が第二次世界大戦となる説が有力だ。

これはIGNが独自に入手した情報とも一致する。我々のソースは、「Call of Duty」新作がいくつかの点では第二次世界大戦を舞台にしており、今回リークされた素材と似たようなマーケティング資料を見たことがあると話している。

Activisionは現在このリーク騒動についてコメントしていない。